ウォータービレッジ 熊本県熊本市北広住地区防災協定 2012-04-01
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平成24年3月28日に㈱ウォータービレッジ及び(有)八十建設事務所で、『災害時における一時避難場所としての使用に関する協定』を北広住地区と協定を結びました。
調印式の際は、北広住自主防災会長:松岡会長・副会長:松尾福会長・副会長:米村副会長が来社され、㈱ウォータービレッジ:代表取締役社長 松岡 武士・(有)八十建設:植木支店長 山崎 安樹が出席し調印式を行いました。
今回の活動は、㈱ウォータービレッジ会長である松岡会長の指導の下、去年の東北大震災の影響を受け、自分達で地域に何か出来ないか・・・と?そこでまず出来ることから取り組む事を模索し、災害時の一時避難場所の提供や仮設トイレの利用及び防災倉庫の提供を致しました。山崎支店長の指導により、(有)八十建設社員により一時避難場所の看板や防災倉庫の設置を行いました。
上記の取り組みが各企業様にご参考になり、【熊本市北区】北広住地区のように行政に極力頼らない(自分達の地区は自分達で守ろう)地域社会作りを支援できれば幸いです。
2012-02-19
熊本県熊本市植木町にある【松岡企業グループ・(有)八十建設】地場企業と致しまして、一時避難場所の提供を致しました。㈱ウォータービレッジ取締役会長(松岡義久)指導の基、地場企業として地域に何が出来るか?を模索し、今回松岡企業グループ会社敷地内を『一時避難場所協力施設』として植木町北広住地区や周辺の災害時避難場所として利用して頂くように致しました。
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1.災害時の一次避難場所としての利用
2.仮設トイレの利用(特にライフラインの障害時には水を使用しないトイレですので利用しやすいかと!)
3.防災倉庫の設置(今後、ヘルメットや安全チョッキを提供できればと思っております。)
この一次避難場所が絶対安全ではございませんので、ご了承をお願い致します。
株式会社 ウォータービレッジ:代表取締役社長 松岡 武士
